お子様がいらっしゃると
なかなかご自身のお時間が取れなく
美容関係が後回しになりやすいですよね?
一緒に連れていっても大丈夫なのか?
不安になってしまいますよね(*_*)
Laminaのサロンでは
お子様連れのお客様もいらっしゃいます。
VIOの脱毛でしたら個人差ございますが、
だいたい一回30~40分で施術可能です。
長い時間かかるとお子様も飽きてしまって
心配になりますが、お手軽に脱毛できるところも
シュガーリングのいいところです(^o^)
また、シュガーリング は機械を使用しません!
シュガーペーストを使った脱毛なので、眩しい光を照射したり、
熱くなる機械を使用する施術と違い、お子様が同じ部屋にいらしても
安心なのも嬉しいポイントです(^o^)/
お部屋のスペースは狭いですが
その分目が届きやすいかと思います☆
小さなお子様がいらっしゃるお客様も是非!
脱毛にいらして下さい♪
福澤
皆様こんにちは(^^)/
東京 にある
シュガーリング ブラジリアンワックス の
LaMinaです!
いつもブログ拝見いただきありがとうございます!
ハイジニーナとは、英語のhygiene(ハイジーン)を元にした和製英語です。
hygiene(ハイジーン)という単語は英語圏では衛生という意味ですが、
日本でのハイジニーナの意味はアンダーヘアを完全に無毛にする事を指します☆
海外ではハイジニーナをはじめとするアンダーヘアの脱毛処理は常識なんです。
また、最近は日本でも若い女性を中心としてハイジニーナにする人が増えています。
ハイジニーナのメリットは衛生面を考えると、蒸れることが少ない点です。
毛が生えているとどうしても蒸れやすくなりますし、髪の毛や眉毛などのように、常に外気に晒されているわけではありません。
蒸れはかゆみの原因、臭いの原因にもなるので、全処理した方が風通しがよくなります。
最近では老後の介護を考えて、ハイジニーナにする人も増えています(^-^)
この機会にラミーナでVIOシュガーリング お試し下さい♪
デザインに関して迷われている方、
スタッフにご相談の上施術させていただきますのでご安心下さいませ!
↓↓今年3月OPENのラミーナ札幌店
旅行や出張の際にもお気軽にお立ち寄り下さいませ☆
LaMina 札幌店
北海道札幌市北区北7条西4-4-1
第5道通ビル3F
011-788-3144
冬になると「VIOがムズムズかゆい」
「赤みはないのに違和感が続く」
そんなお悩みを感じたことはありませんか?
実は、冬は一年の中でもデリケートゾーンの肌トラブルが起こりやすい季節です。
ムレだけでなく、乾燥や摩擦、自己処理による刺激が重なることで、かゆみを感じやすくなってしまいます。
この記事では、冬にVIOがかゆくなる原因と、乾燥を防ぐための正しいケア方法について詳しく解説します。
冬のVIOがかゆくなる一番の原因は「乾燥」
冬は空気が乾燥し、肌の水分量が低下しやすい季節です。
VIOも例外ではなく、皮膚のバリア機能が弱まることで、少しの刺激でもかゆみを感じやすい状態になります。
デリケートゾーンは皮膚が薄く、外部刺激を受けやすい部位。
乾燥が進むことで、ムズムズ感や違和感が出やすくなるのです。
タイツや下着による摩擦がかゆみを悪化させる
冬はタイツやヒートテックなど、体に密着する衣類を身につける機会が増えます。
これらは保温性が高い反面、VIOに摩擦が起こりやすい環境を作ってしまいます。
乾燥して敏感になった肌に摩擦が加わることで、
・かゆみ
・ヒリつき
・赤み
といったトラブルにつながることがあります。
冬の自己処理がかゆみの原因になることも
カミソリや電気シェーバーによる自己処理は、冬のVIOには特に注意が必要です。
乾燥した肌に刃を当てることで、必要な角質まで削ってしまい、肌の防御力が低下します。
その結果、
「処理後にかゆくなる」
「数日後にチクチクする」
といった悪循環に陥ってしまうことも少なくありません。
下着・衣類選びもホームケアの一部
意外と見落としがちなのが、下着や衣類による刺激です。
冬はタイツやフィット感の強い下着が増え、摩擦が起こりやすくなります。
・締め付けすぎない下着を選ぶ
・長時間ムレた状態を作らない
・違和感を感じたら無理をしない
こうした意識も、VIOのかゆみ予防につながる大切なケアです。
乾燥を防ぐために見直したい正しいVIOケア
冬のVIOケアで大切なのは、刺激を減らし、乾燥させないことです。
・洗いすぎない
・摩擦を避ける
・保湿を習慣にする
これらを意識するだけでも、かゆみの出にくい肌環境に近づきます。
VIOも顔や体と同じように、保湿が必要な部位だという意識を持つことが大切です。
冬のVIOケアにシュガーリングという選択
ラミーナで行っているシュガーリング脱毛は、
砂糖・レモン・水のみで作られたペーストを使用し、人肌程度の温度で施術を行います。
そのため、乾燥しやすい冬のVIOにも負担が少なく、肌のうるおいを守りながら脱毛が可能です。
さらに、不要な毛と一緒に古い角質をやさしく取り除くことで、
施術後は肌がなめらかになり、保湿ケアがなじみやすい状態へと整います。
ラミーナでは、脱毛=毛をなくすことだけでなく、
かゆみや乾燥を繰り返さない肌環境づくりを目的としたVIOケアを行っています。
さらに自己処理による刺激を減らすことで、冬のかゆみ対策にもつながります。
まとめ:冬こそVIOの肌ケアを始めるタイミング
冬のVIOのかゆみは、乾燥や摩擦、自己処理によるダメージの積み重ねが原因であることがほとんどです。
正しいケアと肌に優しい脱毛方法を取り入れることで、デリケートゾーンを健やかな状態に保つことができます。
まずは今の肌状態を知ることから、冬のVIOケアを始めてみませんか?
▶︎併せてこちらもお読みください。シュガーリング後の保湿が重要な理由|VIOを肌トラブルから守るケア習慣
VIOの自己処理は黒ずみの原因になるのでしょうか?この記事では、自己処理によって起こる肌トラブルの仕組みと、黒ずみを防ぐための具体的な解決策、さらに正しいケアの考え方までを解説します。
自己処理が黒ずみを招く理由
VIOは顔よりも皮膚が薄く、粘膜に近い非常にデリケートな部位です。カミソリで剃る行為は、毛だけでなく肌表面の角質層まで一緒に削っています。角質層は外部刺激から守るバリア機能を担っていますが、これが傷つくと炎症が起こりやすくなります。赤みやヒリつきだけでなく、目に見えない微細な傷が慢性的な刺激となります。
この炎症が繰り返されると、肌は防御反応としてメラニン色素を過剰に生成します。これが炎症後色素沈着です。VIOは下着との摩擦も多いため、「剃る刺激」と「擦れる刺激」が重なり、黒ずみが進行しやすい環境になります。
さらに、剃った毛の断面は鋭く尖るため、皮膚の中に入り込む埋没毛(イングロウンヘア)を引き起こします。埋没毛は内部で炎症を繰り返し、色素沈着を悪化させます。つまり、自己処理を続ける限り、黒ずみのリスクは積み重なっていくのです。
黒ずみを防ぐための正しい選択
黒ずみを防ぐために最も大切なのは、刺激そのものを減らすことです。保湿は重要ですが、適切な化粧水と乳液でバリア機能を補っても、日々角質を削っていては根本的な解決にはなりません。
そこでおすすめなのがシュガーリングです。シュガーペーストは砂糖・水・レモンのみでできており、毛と古い角質にのみ優しく絡みます。生きている皮膚を削らないため、バリア機能を守りながら毛を毛根から除去できます。
毛を根元から抜くことで再生毛の断面は丸くなり、埋没毛のリスクも軽減します。また、継続することで毛が細くなり、下着との摩擦も減っていきます。これが黒ずみ予防につながる大きな理由です。
本当に透明感のあるVIOを目指すのであれば、「削る習慣」つまり自己処理する習慣を手放すことが第一歩になります。
VIOの黒ずみは体質だけではありません。毎日の小さな刺激の積み重ねが未来の肌を決めます。自己処理を続ける前に、ぜひ一度LaMinaでのシュガーリングという選択肢を試してみてください。肌への負担の違いを実感していただけるはずです。
こちらも併せてお読みください↓
シュガーリング・ブラジリアンワックス LaMinaです!
LaMina札幌店では技術チェックの為のモニター様を募しています!
11月2日・3日・4日の3日間 1日3名まで
*シュガーリングVIO ¥5200
*ブラジリアンワックスVIO ¥3500
<女性限定>
<オールオフ・デザインどちらでもOK>
<デザイン・カット無料>
*薄すぎる方、シェービングして間もない方はご遠慮下さい。
*技術チェックの為複数名で入らせていただきます。
是非ご協力をお願いします!!
VIO以外でのご希望箇所がありましたら、お気軽にご相談ください。
ご予約お待ちしております☆
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- 「春になってからVIO脱毛を始めればいいかな」と思っていませんか?
実は、VIO脱毛は“春になる前”に始める方がメリットが多い施術です。特に自己処理を続けている方は、乾燥や黒ずみ、埋没毛などのトラブルが起きやすい状態になっている可能性があります。
この記事では、春前にVIO脱毛を始めるべき理由と、その具体的なメリットについて解説します。
春前にVIO脱毛を始めるべき理由
VIO脱毛は1回で完了する施術ではありません。毛周期(成長期・退行期・休止期)のサイクルに合わせて複数回の施術が必要です。
特にVIOは毛が太く密集しているため、理想の状態になるまでに数ヶ月かかることが一般的です。春や夏直前に始めると、「もっと早く始めておけばよかった」と感じる方が多いのも事実です。
春までに整えたい方こそ、今からのスタートがおすすめです。
VIO脱毛を今から始める3つのメリット
① 自己処理による黒ずみ予防
カミソリ処理は角質層を削り、肌のバリア機能を低下させます。その結果、摩擦性色素沈着が起こりやすくなります。
VIO脱毛に切り替えることで、自己処理回数が減り、黒ずみ予防につながります。
② 春のムレ・かゆみ対策
気温が上がると、VIOは汗や皮脂で蒸れやすくなります。ムレは常在菌バランスを乱し、かゆみやニオイの原因になることもあります。
毛量を整えることで通気性が改善し、不快感を軽減できます。
③ 肌トラブルの落ち着いた時期に始められる
春直前は紫外線量が急増する前のタイミングです。紫外線ダメージが強い時期よりも、比較的安定した肌状態でスタートできます。
シュガーリングVIO脱毛という選択肢
近年注目されているのが、シュガーペーストを使用したVIO脱毛です。砂糖・水・レモンのみで作られたペーストを使用するため、肌への負担が少ないのが特徴です。
毛根からやさしく除去するため、カミソリよりも埋没毛が起こりにくいといわれています。また、古い角質も同時にオフできるため、肌のトーンアップを実感する方もいます。

春に後悔しないためのスタート時期
VIO脱毛は計画的に進めることで、春・夏を快適に迎えられます。毛周期を考慮すると、今から始めることで春には自己処理の回数を大幅に減らせる可能性があります。
黒ずみについて詳しく知りたい方は
『VIOの黒ずみの原因と改善方法』も参考にしてみてください。
まとめ
春直前に慌てるのではなく、今から準備を始めることが大切です。
・毛周期を考えた計画的な施術
・自己処理による色素沈着予防
・ムレ・かゆみ対策
これらを意識することで、春をより快適に迎えられます。
VIO脱毛を検討中の方は、まずはカウンセリングからでも始めてみてはいかがでしょうか。早めの行動が、春の自信につながります。