デリケートゾーンの悩み(できもの)【シュガーリング】 - シュガーリング脱毛ならLa Mina(ラミーナ)

デリケートゾーンの悩み(できもの)【シュガーリング】

2021年03月06日


皆様こんにちは(^^)/
シュガーリング脱毛サロン LaMina(ラミーナ)です♪

VIOのお手入れをしていると、

「ニキビのようなポツポツができた」
「毛が皮膚の中に埋もれてしまった」
「毛が生えてくると痒い」
「乾燥や黒ずみが気になる」

というお悩みを持つ方もいらっしゃいます。

VIOは下着や衣類による摩擦、汗や蒸れ、自己処理など、さまざまな刺激を受けやすい部分です。

だからこそLaMinaでは、毛を取り除くだけではなく、シュガーリング前後のお肌の状態とホームケアも大切にしています。

VIOにニキビのようなポツポツがある場合は?

デリケートゾーンにできるポツポツには、毛穴周辺の炎症や埋もれ毛などさまざまな可能性があり、見た目だけで原因を判断することはできません。

LaMinaでは、赤みや炎症、傷などが見られる場合、その部分を避けたり、お肌の状態によっては施術自体を控えていただくことがあります。

強い痛みや腫れ、膿、繰り返すできものなど気になる症状がある場合は、脱毛サロンで判断するのではなく、医療機関へご相談ください。

シュガーリングは「毛を取ったら終わり」ではありません

LaMinaが大切にしているのが、施術後のホームケアです。

特にVIOは、乾燥や摩擦の影響を受けやすい部分。

シュガーリング後のお肌を健やかな状態に保つためにも、日頃から適切な保湿ケアを続けることをおすすめしています。

なぜ保湿が大切なの?

お肌が乾燥すると、つっぱりや痒みなどの不快感につながることがあります。

また、VIOは下着や衣類による摩擦を受けやすいため、シュガーリングを続ける場合は施術だけではなく、毎日のスキンケアまで含めて考えることが大切です。

LaMinaでは、お客様のお肌の状態に合わせて施術後のケア方法をご案内しています。

埋もれ毛が気になる方へ

毛が皮膚の表面に出てこず、皮膚の下で伸びてしまう「埋もれ毛(イングロウンヘア)」。

無理にほじったり、ピンセットで取り出そうとすると、お肌を傷つけてしまう可能性があります。

LaMinaのAlexandria Professional®シュガーリングでは、毛を抜くことだけを目的にせず、お肌の状態を確認しながら施術することを大切にしています。

抜けにくい毛がある場合も、無理にすべて取り切るのではなく、「今回抜く毛」と「次回に残す毛」を判断します。

LaMinaが大切にしているPOST CARE

Alexandria Professional®では、シュガーリングの施術だけではなく、施術後のPOST CARE(アフターケア)も大切にしています。

LaMinaでも、APの考え方に基づき、お肌の状態に合わせたホームケアをご案内しています。

「シュガーリングをしたら終わり」ではなく、次回の施術までのお肌をどう整えていくか。

定期的にシュガーリングをされる方こそ、毎日のホームケアも一緒に続けていきましょう♪

VIOの乾燥、埋もれ毛、ホームケアについて気になることがありましたら、施術の際にお気軽にスタッフへご相談ください。

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