皆様こんにちは(^^)/
シュガーリング ブラジリアンワックス の
LaMinaです!
新年あけましておめでとうございます!
2022年ですね(^_^)!
今年もLaminaはお客様のお肌をきれいにするお手伝いを全力でさせていただきます☆
Laminaのおすすめの施術はなんといっても【シュガーリング】です!
いま日本で注目されつつある脱毛法です!
オーガニックなお砂糖のペーストで脱毛するため、お肌に負担が少なく、保湿効果や殺菌効果のある昔から世界では愛されている脱毛法です☆
さらにラミーナではお客様のお肌を一番に考えて商品開発をしてきたアレクサンドリアプロフェッショナルのシュガーリングを採用しています。
シュガーリングで脱毛するだけでなく、シュガーリングの最大限の効果を発揮できる商材が揃っており、それによって、脱毛効果を高め、なおかつ美肌へと導いてくれるのがAPシュガーリングです
APシュガーリングができるのは日本でラミーナだけなんです☆
まだ【シュガーリング】を気になっていたけれどやったことがないお客様も、2022年は是非お越しいただき、綺麗なお肌をgetしてくださいね♪
年末年始の営業に関しては店舗ごとに異なります。
年末年始休まず営業中の店舗も営業時間が通常と異なる場合がございます。
ご予約の際に必ずご確認お願いいたします♪
↓↓ラミーナ銀座店!
学校、お仕事終わりやお休みの日にも
お気軽にお立ち寄り下さいませ☆
LaMina 銀座店
東京都中央区銀座3-8-15
APA銀座中央ビル 5F
皆様こんにちは(^^)/
シュガーリング ブラジリアンワックス の
LaMinaです!
LaMinaで使用してる乳液、パウダー、美容液からスクラブまで30%オフが始まっています!
7月中限定のご案内になります!
店頭購入のみになります^_^
夏の日差しでダメージを受けてしまうこの時期にお肌のケアは必須です!!
しっかりケアをした上でシュガーリングのツルツル肌を手に入れましょう☆
スクラブは夏場は冷蔵保存がオススメです♪
↓↓昨年11月OPENのラミーナ銀座店!
学校、お仕事終わりやお休みの日にも
お気軽にお立ち寄り下さいませ☆
LaMina 銀座店
東京都中央区銀座3-8-15
APA銀座中央ビル 5F
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#脱毛 #眉毛 #ハイパーナイフ #ハイフ #小顔 #ブラジリアンワックス #ハイフ #シェービング #小顔矯正 #骨盤矯正 #シュガーリング
H
女性の皆さん生理中でも【シュガーリング】なら脱毛可能です!
お客様なので施術できないですよね?
というお声をいただくことがあります。
他の脱毛方法、サロンにおいて生理の時、
施術を断られた経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか?
LaMinaではタンポンをつけて頂ければ施術は可能でございます!
生理のタイミングを気にすることなく脱毛ができるので急なスケジュール変更をすることなくスムーズに脱毛ができるのも【シュガーリング】のメリットです♪
生理中や生理前後はホルモンバランスによりお肌が敏感になり、赤身が出たりひりつきが出てしまう場合があります。
あらかじめご了承下さいませ。
タンポンはサロンで100円でご用意してあります。
光脱毛のVIOのみ生理中は行えませんのでご了承下さいませ。
気になること不安なことがございましたらお気軽にスタッフまでご連絡下さい!
ご来店お待ちしております!
↓↓昨年11月OPENのラミーナ銀座店!
学校、お仕事終わりやお休みの日にも
お気軽にお立ち寄り下さいませ☆
LaMina 銀座店
東京都中央区銀座3-8-15
APA銀座中央ビル 5F
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皆様こんにちは(^^)/
シュガーリング・ブラジリアンワックスのLaMinaです!
今回は、意外と見落としがちな毛穴の黒ずみ・角栓の原因とケア方法についてご紹介します。
毛穴の黒ずみはどうしてできるの?
毛穴の出口が狭くなると、毛穴に皮脂や角質(タンパク質)が詰まり、角栓(かくせん)ができます。
角栓が酸化すると黒く見えるため、これがいわゆる毛穴の黒ずみです(T_T)
さらに角栓が毛穴にたまった状態を「面皰(めんぽう)=コメド」と呼びます。
ここに皮脂を栄養源とするアクネ菌が増えると、ニキビの原因になることも…。
黒ずみ・角栓を防ぐ3つの基本ケア
1. 正しい洗顔で清潔を保つ
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肌を清潔に保つため、手で優しく丁寧に洗うことが基本です。
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ゴシゴシ洗うと角質が傷つき、逆に黒ずみや乾燥の原因になります。
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肌が乾燥している場合は、化粧水や水分多めの乳液で保湿を。
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油分の多いクリームや乳液は避けましょう。
2. 皮脂や汚れをしっかり落とす
3. 保湿で乾燥を防ぐ
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大人のニキビや黒ずみは、角質層のターンオーバーの乱れも原因に。
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肌が乾燥するとターンオーバーが低下し、角栓ができやすくなります。
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洗顔後はたっぷり水分を補給し、毎日の保湿を徹底しましょう。
角栓を放置すると…
角栓を放置すると毛穴がさらに詰まり、炎症を起こす毛嚢炎になることもあります。
そのため、早めの予防・ケアが大切です(^_^)♪
LaMinaでできる黒ずみ・角栓ケア
お得なクーポンもご用意しておりますので、ぜひこの機会にご予約ください(^^)/
冬は肌の露出が減るため、デリケートゾーンのケアをつい後回しにしがちです。
しかし、実は
「冬こそVIO脱毛のベストシーズン」
であることをご存知でしょうか。
「冬になるとデリケートゾーンがかゆくなる」「タイツを履くとムレやニオイが気になる」
といったお悩みは、実は毛量や自己処理による肌ダメージが関係していることが多いのです。
この記事では、冬ならではのVIOトラブルの原因と、今ケアを始めることで得られるメリット、そして乾燥肌にも優しいシュガーリングによる解決策を詳しく解説します。
1. 冬のデリケートゾーンで起こる「隠れムレ」とニオイの原因
「寒い冬にムレるの?」と意外に思われるかもしれませんが、冬の室内や乗り物は暖房が強く、厚着をしていることでデリケートゾーンは「高温多湿」な状態になりやすいのです。
■タイツや厚手のボトムスによる密閉
タイツや吸湿発熱素材のインナー、厚手のデニムなどは通気性が低く、熱を閉じ込めます。この状態で汗をかくと、アンダーヘアに汗や経血、排泄物の微粒子が絡みつき、菌が繁殖しやすい環境が整ってしまいます。
■菌の増殖によるかゆみとニオイ
アンダーヘアが存在することで湿気が逃げず、雑菌が繁殖すると、不快なかゆみや独特のニオイが発生します。冬にVIO脱毛をして毛量を減らす、あるいは無くすことは、通気性を確保し、これらのトラブルを根本から防ぐための最も有効な手段の一つです。
2. カミソリ負けが「黒ずみ」を加速させる?冬の乾燥リスク
冬の肌は一年で最も乾燥しており、バリア機能が低下しています。この時期の自己処理には、特に注意が必要です。
■カミソリによる角質層へのダメージ
乾燥して硬くなった肌にカミソリを当てると、必要な角質まで削ぎ落としてしまいます。これにより肌はさらに乾燥し、守ろうとして角質が厚くなる「角質肥厚(かくしつひこう)」が起こります。
■摩擦による色素沈着(黒ずみ)
バリア機能が落ちた肌に、カミソリの刺激や下着の摩擦が加わると、メラニンが過剰に生成され、「黒ずみ(色素沈着)」の原因になります。冬の間にプロのケアに切り替えることは、これ以上のダメージを食い止め、健やかな肌を育むための第一歩です。
3. シュガーリングが冬のVIOケアに選ばれる理由
数ある脱毛方法の中でも、冬のデリケートな肌におすすめなのが「シュガーリング」です。
■シュガーリングの仕組みと専門性
シュガーリングは、砂糖・レモン・水の3つの天然成分のみで作られたペーストを使用する脱毛技法です。熱を与えず、人肌程度の温度で施術するため、乾燥して敏感になっている冬の肌にも負担が少ないのが特徴です。
■ピーリング効果で透明感アップ
シュガーペーストは毛を抜くだけでなく、肌表面に溜まった「不要な古い角質」をやさしく取り除いてくれます。これにより、施術後は肌がワントーン明るくなり、その後の保湿成分が角質層まで浸透しやすくなるというメリットもあります。
■埋没毛(埋もれ毛)の予防
冬は乾燥で肌が硬くなりやすく、次に生えてくる毛が皮膚の中に埋まる「埋没毛」が起きやすい季節です。シュガーリングは毛根からしっかり抜去するため、定期的に行うことで肌を柔らかく保ち、トラブルの少ない理想的な状態へと導きます。
4. 夏に後悔しないための「逆算スケジュール」
脱毛を始めるタイミングとして冬が最適なもう一つの理由は、毛の生え変わるサイクルである「毛周期」にあります。
■夏までに理想の状態を作るには
VIO脱毛は、一度の施術で完了するものではありません。毛周期に合わせて3週間〜4週間おきに回数を重ねることで、徐々に毛質が細く、柔らかくなっていきます。
2月からスタートすれば、露出の増える7月・8月までには7〜8回の施術を重ねることができ、「自己処理が劇的に減った状態」で夏を迎えることが可能です。
5. まとめ:冬のVIOケアで一年中ストレスフリーに
冬のデリケートゾーンケアは、単なる「ムダ毛のお手入れ」ではなく、ムレやかゆみ、乾燥、そして将来の黒ずみを防ぐための大切なスキンケアです。
シュガーリングによるケアを取り入れることで、厚着の季節も快適に過ごせ、夏には自信を持って水着やファッションを楽しめるようになります。
まずは、今の肌状態を確認することから始めてみませんか?
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• 本物のシュガーリンクについて、こちらの記事で詳しく解説しています。
[『【完全ガイド】シュガーリング脱毛とは?APシュガーリングとの違いと効果・特徴を徹底解説!』]
VIO脱毛を検討中の方
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LaMinaでは現場での経験豊富なスタッフが、お客様一人ひとりの肌質に合わせたケアをご提案いたします。
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シュガーリングと聞くと、「ペーパー(ストリップ)を使って砂糖ペーストを剥がす方法」をイメージされる方も多いかもしれません。実際、一部の団体や協会ではこの方法を「シュガーリング」として指導しています。
しかし、 本物のシュガーリング(APシュガーリング)はストリップを使わず、すべてオールハンド(手技)で行う高度な技術です。
ペーパーを使うシュガーリングとの違い
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ペーパーを使う方法
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APシュガーリング(オールハンド技術)
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手でペーストを塗り、毛の流れに沿って優しく剥がす独自の技術。
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痛みを最小限に抑え、肌への負担がとても少ない。
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短い毛もピンセットなしで根こそぎ取れるため、仕上がりが滑らか。
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自然素材のみを使い、敏感肌にも安心。
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世界中のプロが支持し、30年以上進化し続けている技術。
なぜこの違いが重要なのか?
ペーパーを使う方法も一見シュガーリングに見えますが、痛みや肌ダメージが強いことから、お客様満足度が下がるリスクがあります。
一方、APのオールハンドシュガーリングは繊細な技術と自然素材の良さを活かし、「痛くない」「肌に優しい」「仕上がりが綺麗」という結果を出します。
この違いを理解し、正しい技術を身につけることが本物のシュガーリングサロン経営には不可欠です。