皆様こんにちは(^o^)
北海道 札幌にある
シュガーリング ブラジリアンワックス の
LaMina札幌店です(*’▽’)
ラミーナで人気の脱毛パーツ☆
なんといっても人気No.1は↓↓
VIOシュガーリング☆
ラミーナではVラインをデザインして残すより、
きれいさっぱりオールオフ!が人気です♪
やはり、生理中の不快感、お匂いやムレを気にされて
始められる方が多いようです(^o^)
そして人気No.2は↓↓
脇シュガーリング☆
一般的にも脇の脱毛はマストですよね!
ただカミソリで処理したり、毛抜きで抜き続けた結果、埋
れ毛や黒ずみに悩まされている方が多いのも確かです(>_<)
毛の処理はしているのに黒ずみが気になってノースリーブを着れない…
なんてお悩みを抱えている方に人気なのが脇シュガーリングです!
毛を抜くだけがシュガーリングではありません!!
ピーリング効果もある為、お肌のターンオーバーを早め
黒ずみや埋もれ毛の改善が期待できるのです!
人気No.3は↓↓
ひざ下シュガーリング☆
朝シェービングしたのに夕方にはもうチクチクと…
そんなお悩みとはお別れです!
スクラブ、保湿などのホームケアをしっかっり行いながら
シュガーリングを受けていくと、減毛効果だけではなく、
肌触りもツルツルと変わってくるはずです。
ケアを行いながらツルツル美脚を手に入れましょう♪♪
この他にもラミーナでは全身パーツの脱毛も行っております。
お肌のお悩み、気になる事などあればいつでもお問い合わせくださいませ( ^^)
暑い時期は背中やうなじを出す機会が増えますよね♪
背中、うなじのシュガーリングした方へアフターケアの方法をご紹介します!
汗をかいた後は必ず拭いて清潔にして下さい!
シャンプーなどの洗い残しがないようしっかり流していただき、
施術後は紫外線を直接浴びないよう注意することが大切です!
なるべく摩擦を起こさないような服装を選び、髪の毛をまとめて脱毛部位が擦れないようにしていただくのもポイントです(^^)
それでも痒みが気になる方は、脱毛直後、冷たいタオルで冷やす。
お化粧水でたっぷり保湿する。
またCCME(炎症を抑えるクリーム)を清潔な状態のお肌に塗っていただくと赤みや痒みを抑える効果があります♪
こちらのCCMEは今月いっぱいまで30%OFFで購入できます!
(※施術した方のみになります)
しっかりアフターケアをして肌トラブルを防ぎ、背中美人を目指しましょう♪
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肌の潤いを奪うNG入浴法があるのはご存知ですか?
入浴方法次第で、肌を乾燥させてしまう危険が、、(>_<)
入浴で肌がしっとりするのは、お湯の温熱効果が要因となっています。
湯船につかっていると、体が温まり毛穴が開き皮脂の分泌も盛んになります。
この皮脂には潤い成分を守るバリア機能もあるので、乾燥を防ぐ効果も高まります。
1、体をすぐに洗うのはNG
湯船につかる前に、体を洗っている人はいませんか?体をきれいにしてから、湯船につかりたいという気持ちはわかりますが、これは肌を乾燥させるNG行為。
必ず、湯船につかって体を温め、肌を柔らかくしてから洗うようにしましょう。
そのほうが汚れも落ちやすくなります。
2、ナイロンタオルでごしごし洗うのはNG
ナイロンタオルでごしごし擦るという行為は、爽快感がある一方で肌にかなりのストレスを与えます。
さらには、色素沈着の原因にもなることも。
ボディソープをしっかり泡立てて、手で洗うだけでも汚れは十分に落ちます。
背中など手が届きにくいところは、コットンやシルク素材のボディタオルで洗うのがお勧め!
また、乾燥がひどいとか、肌が敏感になっているという時は、固形石鹸を使うと潤いを守ってくれます♪
3、熱過ぎるお湯はNG
寒さが厳しいとお湯の温度を上げがちですが、熱いお湯は肌の潤いを奪いやすいので気を付けましょう。
特に42度以上のお湯につかると、肌の潤い成分であるセラミドが流出しやすくなります!
目安は38度~40度程度。
なかなか温まらない方は、30分程度ゆっくり湯船につかって温めると、血行が促進されて、湯冷めもしにくくなります。
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皆様こんにちは(^^)/
シュガーリング ブラジリアンワックス の
LaMinaです!
いつもご来店いただきありがとうございます。
今回はどうして薬を服用していると光脱毛施術が受けられないことが多いのかについてご説明致します!
市販薬や病院からの処方薬にせよ、特定の種類の薬の中には「光に対して過敏に反応する副作用を持った成分」が配合されています。この作用が強く現れてしまうと「光線過敏症」という副作用が起こる可能性があります。
光線過敏症とは、通常ならば何の影響も及ぼさない程度の量の光に対しても、体が過剰に反応を起こしてしまう状態を言います。
一種のアレルギーと捉えていただけるとイメージしやすいでしょうか?
光線過敏症になってしまうと、肌の赤みや発疹・水泡や痛み・かゆみなどといった症状が現れます。重症例では皮膚症状だけでは済みません。呼吸困難や吐き気・頭痛などがみられることもあるのです。
ここで言う「光線」とは、日光だけに限りません。
脱毛施術時に用いられる光も該当します。
しかも、薬の副作用の種類や程度には個人差がありますから、光線過敏症になっているのか、どの程度の過敏性があるのかなどは誰にもわかりません。市販薬だからと軽く考えるのはとても危険なのです。
なので、脱毛サロン当日薬の服用の有無はスタッフから質問されますので
「光が当ててもらえなくなる」など思わずに、正確に伝えて頂くようお願いいたします!
お客様に安心して施術を受けていただけるようにLaMinaスタッフ一同努めてまいります。
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